コメントを下さった皆様、長いことお待たせしました!コメント欄で頂いたご質問へご回答させて頂きます!!

とその前に…実はコメントを下さった皆様へ謝罪をしなくてはならないことがあります。

このブログのコメント欄は私が承認作業を行った後でブログに表示されるようになっているのですが

あろうことか、書籍化のご報告記事へのお祝いコメントが大量に承認漏れの状態になっておりました。

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もしコメントが承認されていないことで不安な思いをさせてしまっていたら、本当に申し訳ありません!!頂いたコメントには何の問題もありません!

普段ブログを読んで下さっている方は誤字脱字などで平八のポンコツぶりは何となく察されているのではないかと思うのですが、度々ネジが飛んでおり情けない限りです…。
今後承認漏れがないよう、確認の仕方などを改善しますm(_ _;)m

改めまして、以下コメントへのお返事をさせて頂きます。

ご質問コメントへのお返事


先取り許可の記事へのコメント

■飲み物を急にベーっとしたり、遊び始めて途中でポイっとするので、 怖くて水やお茶(しかもストローマグ でのみ)以外飲ませられません💦 野菜ジュースで服や絨毯を汚したりしませんか?それとも割り切ってあげてますか? 

2歳になりたての頃はまだ口から出して遊んでいたため我が家も水メインでしたが、最近は汚すことが少なくなったのでジュール類をあげられるようになりました。
少しこぼすこともあるので、そこはソフトスタイにキャッチしてもらっています!

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ジュースが無くなったら悲しいので、いつも少しずつ飲んでいます。

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■(書籍の)売上は、はぎくんへ献上されるんでしょうか(笑)

献上する気マンマンです!(笑)
今のところ外食に連れて行きたいなぁ〜と考えています(^^)

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■我が家は下の子のミルクの時や抱っこの時上の子がちょーだい!ちょーだい!と甘えてきたりお兄ちゃんらしくカワイイネ!ちゅーう!なんて言ってたりするんですけど、はぎくんにもお兄ちゃんらしさ出てきたんでしょうか?? 

はぎも「チマキ!アソボ!」と言ってちまきの上に乗ろうとしたり、車に乗った時には隣のチャイルドシートにちまきが乗っているか確認したりと、ちまきが好きな様子が見られます。でも、お兄ちゃんらしいかと言うとそうでもないかもしれないです(笑)

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オタク長女の願望記事へのコメント

■お姉さん…はぎ君は、乗ってほしくないのかな?
■はぎくんは、乗れないんですか?

長女に聞いたたころ「残念だけどはぎくんは長女ロボに乗る適正がなくて、防衛隊のエースパイロットとして別のロボットに乗っている」と細かい設定を長々話し始めました(笑)

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幼児語バイリンガル記事へのコメント

■今月末で3歳になる子どもがいます。 
言葉今だに接頭語ときどき一語で、おおよそ1年の遅れが生じています。 
幸い、他の行動は年相応で、保育園でもお友達と共同生活はできているようなのですが、言葉の遅れが影響して指示がうまく伝わらない→子どもも理解できないから嫌がってしまう→得意なことしかやらない、苦手は苦手のまま と、関連して疲弊してしまっています 。
はぎくんがたくさんおしゃべりするのが心から羨ましいです。何か良いアプローチがあったら是非また教えてください。 

はぎも最近まで語彙が少なくて心配していたのですが、はぎより月齢が上の3歳のお子さんでしたら、きっともっと心配ですよね。
お子さんに合ったアプローチ方法は言語聴覚士などのプロの方に相談して頂くのが一番と思いますので、今回は私がはぎの発達で不安になった時にどう不安と付き合っているかというお話をさせて下さい。

数ヶ月前、私もはぎの言葉がなかなか出なくて焦り何度か発語を促したことがあるのですが、はぎの場合やりたくないことを無理にやらせようとすると意地になって絶対にやってくれないので、全く喋ってくれませんでした(^^;)
結局何度かチャレンジしてもダメで、これはもう私がいくら働きかけても本人がその気になるまで待つしかないと思い、はぎの好きなこと伸ばす方向に頭を切り替えることにしました。
教育心理学では「得意分野を伸ばすことで苦手分野も伸びていく」という考え方があるそうなのですが、はぎの得意なことを大事にしれば、苦手なことに挑戦するために必要なチャレンジ精神もつくのではないかと考え、しばらく発語問題を放っておくことにしました。
とはいえやっぱり不安にはなるので、問題を放っておく期間を半年くらいと大体決め、もし喋る様子がなければ専門家へ相談しようと「不安を手放す期間」と「期間に到達した時の具体的行動」を決めていました。

2〜3歳の幼児は発達も個人差が大きいですし、成長することで解決することとそうでないことの見分けがつきにくいですから、気持ちも焦るし心配事も多いですよね。
プロの方に相談しながら発達の様子を見つつ、あまり思いつめてお体を壊されないよう自愛下さいね。

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心配事の9割は起こらない精神。

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ダイナミックズボン履き記事へのコメント

■平八様以外のご家族様にも同じようにズボン履く時はその体制なんでしょうか?

私以外の家族にも飛び乗っています!パンツを履かせる時はちょっとドキドキです(笑)